受講者の声

Leg Flow Artist を受けたトレーナーの声です。

「筋トレだけじゃなくて、機能的な改善をしていくことが細くなっていくんだなという理論がすごいスッと入って」

受講者A
職種・地域(確認後に掲載)

「点で知ってたものを線で結んでくれたっていうのが一番収穫があったなと思います」

受講者B
職種・地域(確認後に掲載)

「今日のセミナーではほとんど筋肉の名前が出てくることはなくて。機能を一つずつ積み上げていくと、最終的にいい形、いい体になっていく」

受講者C
職種・地域(確認後に掲載)

「今日言われたままをやっただけで足の軽さがだいぶ軽くなったという実感もあるし」

受講者D
職種・地域(確認後に掲載)

「本当にお客さんを変えるためのという感じだったので、腑に落ちるところがいっぱいあった」

受講者E
職種・地域(確認後に掲載)

いずれも受講者個人の感想です。

@leg_flow_artist でさらに見る

点じゃなく森。
線で結ぶ。

写真が入ります
(歩行を見ている場面)

業界で言われていることは、別に間違っていないものが多い。ただ、点が多いんです。関節や筋肉の使われ方が一つ二つ変わったくらいでは、大きな変化にはつながりにくい。Leg Flowは、その点を全身の動きとして線で結びます。

この筋肉を鍛えたから細くなりました、ということはないと思います。それで変わる人もいますが、再現性がすごく低い。

「足を細くするセミナーって結構珍しいじゃないですか。ましてや筋肉の名前とか神経とか、一言も出てこない。そういうのが本当に新しいなと思って。情報としては知ってた部分もあったんですけど、点で知ってたものを線で結んでくれたっていうのが一番収穫があったなと思います」

受講者B
職種・地域(確認後に掲載)

受講者個人の感想です。

1日7時間で持ち帰る体系

この講座は知識を詰め込むのでは無く、細くなるゴールまで設計図を学ぶ講座です。

最初に、思考から捨てるものを決める

  1. 股関節周りのストレッチは不要
  2. 筋トレ要素は不要
  3. 鍛えるより、動く
  4. 股関節の優先度は低い
  5. 前ももと横ももは別

ストレッチを外すのは、女性特有の股関節を考えたとき、向いていないからです。ローラーは、その日の張りを取る意味では悪くない。ただ、根本的な解決ではないので、やりません。

必須事項は、歩行

  1. 歩幅の距離が出る
  2. 地面から浮く瞬間がある
  3. 膝が伸びる時間がある
  4. 上肢に連動した揺れがある
歩行の線画
歩行の4条件

原則として、お客様には意識させません。見るのは、無意識の歩行です。だからこそトレーナー側の「眼の力」が欠かせません。難易度が高いので、当日は歩行実技で見てもらいます。

太ももの前側5ポイント、
横側5ポイント

前側5ポイント

  1. フォアフットの環境
  2. 積み木のトップ
  3. クロール
  4. 反射
  5. リズム感

横側5ポイント

  1. ツイストプレート力
  2. 着地点
  3. 螺旋 3種盛り
  4. 側屈力
  5. 後足部荷重
太ももの前側と横側の線画
前側5・横側5のポイント

その手前に必要な平衡力・眼の力・足部の準備も押さえて、最後は立位メニュー「一石四鳥」までつなげます。どれも当日、自分の体を動かして確かめる内容です。

変えるのは、脚を見るときの考え方

Leg Flowで変えるのは、脚を見るときの考え方です。筋力が、という考え方で選べば、選ぶのは筋肉になる。動きで変えようと考えれば、選択肢そのものが変わる。

講座のマニュアルをただこなすのでは無く、言語化と思考をしっかり脳に落とし込んで頂きたい。それこそ本当の貴方のトレーナーとしての武器になる。

勉強したから考え方が変わるんじゃなくて、考え方を変える勉強をしたら変わっていく。

持ち帰るもの

  • 講座資料配布形式は確認中
  • 脚を見る視点筋肉より先に、バランス・平衡力・足の握力から考える
  • お客様に原因を伝えられる考え方

受講後、脚を見る視点が変わる

受講後にいちばん変わるのは、脚を見る視点です。筋肉より先に、バランスや平衡力、足の握力から考えるようになる。僕では思いつかないメニューを自分で工夫する人も出てきました。

「今までの常識が全部崩れたなって思いました。足を細くしようってなったら、一般的にはこのトレーニングをしよう、スクワットをしよう、内腿を鍛えよう、ハムストリングスを鍛えようというのが一般的だったと思うんですけど、筋トレだけじゃなくて、機能的な改善をしていくことが細くなっていくんだなという理論がすごいスッと入って。実際やってみて、すごい体が軽くなる感覚もありましたし、メンバーさんも細くすることができるなという確信が持てました」

受講者A
職種・地域(確認後に掲載)

「足を細くするセミナーって結構珍しいじゃないですか。ましてや筋肉の名前とか神経とか、一言も出てこない。そういうのが本当に新しいなと思って。情報としては知ってた部分もあったんですけど、点で知ってたものを線で結んでくれたっていうのが一番収穫があったなと思います」

受講者B
職種・地域(確認後に掲載)

「目、ビジョンということに関しては今まで考えたことがなかったので、確かにこの目と体って一致してるなと。今日言われたままをやっただけで足の軽さがだいぶ軽くなったという実感もあるし、なんだったら今、膝下だったりふくらはぎが細くなった感じも実感してるんで、これをお客さんに早く結果が出せるように落とし込んでいきたい」

受講者D
職種・地域(確認後に掲載)

「座学ベースというより、より実践的に、本当にお客さんを変えるためのという感じだったので、腑に落ちるところがいっぱいあった。あれだからこうだったのか、というのが自分の中で結びついたんで」

受講者E
職種・地域(確認後に掲載)

いずれも受講者個人の感想です。

原因の候補を明確に絞れるようになり、ギャンブルアプローチがなくなる。歩き方から見てもらえること自体を喜ぶお客様も多い。発信していた内容を全部やめて脚だけに専念する人や、フォロワーが千人ちょっとから一万人を超えた人もいました。この業界でこうやって戦っていく、という武器を身につけて行動する人が増えてきました。

知識が増えたというより、原因の捉え方が変わって、みんな行動を起こしている。

講座終了後には、この様な感想になるでしょう。
「太ももはこうやって細くするべきだった」

受講料・募集要項

受講料149,800円
早期申込129,800円大阪は12月16日まで、東京は12月17日までのお申込み

受講後にできるようになること

  1. 太ももを細くする
  2. 歩行から考える
  3. お客様に原因を伝えられる
  4. ギャンブルアプローチがなくなる
  5. 女性専門として提供できる
講座名Leg Flow Artist 1day講座
日程2027年1月16日(金)大阪/1月17日(土)東京
形式対面 7時間
定員各回20名
対象トレーナー・インストラクター(受講条件なし)
受講料149,800円
早期申込129,800円(大阪は12月16日まで、東京は12月17日まで)
支払い銀行振込またはクレジットカード
キャンセル規定開催2週間前まで全額返金/7日前まで50%返金/3日前以降は返金不可(振込手数料は差し引き)
申込方法LINE登録後、トークで「申込」と送る。お支払いのご案内が届きます

時間と会場は、決まり次第LINEでご案内します。

写真が入ります
(会場または講座風景)

申込は、LINEのトークで一言

  1. LINEを追加する
  2. トークで「申込」と送る
  3. お支払いのご案内が届く
LINEを追加して、講座案内を受け取る

「申込」と送るまで、料金は発生しません。
開催2週間前までのキャンセルは全額返金です。

よくある質問

次回の開催予定はいつですか
2027年1月16日(金)大阪、1月17日(土)東京です。開催は年に2回で、以降の日程はLINEでご案内します。
料金はいくらですか
受講料149,800円です。早期申込は129,800円(大阪は12月16日まで、東京は12月17日まで)です。
オンラインはありますか
対面のみです。
クビレアーティストを受けていなくても参加できますか
できます。受講条件はありません。
キャンセルはできますか
開催2週間前まで全額返金、7日前まで50%返金、3日前以降は返金不可です(振込手数料は差し引き)。
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